Tiny Tot Signers

ラベル From my blog 英語サイン育児ブログより の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル From my blog 英語サイン育児ブログより の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2015年9月10日木曜日

もうひとつのお仕事の話










ちょっぴりもうひとつのお仕事について書いてみました。














次回スタバ英語絵本よみきかせ会
9月30日(水)10時~10時半

遊びに来てね~!!














次回新規クラス2016年1月スタートです!
生徒募集中
お申込みされる前に入会規約をよくお読みください

体験レッスンお申し込みはこちら



個人差がありますが、おしゃべりできるようになるのは2歳~3歳。
 
ベビーサイニング(手話)で、ベビーの考えていること思っていることが分かります。 
小さなベビー、生まれて1年しか経っていないのに、
ママやパパが思う以上に色んなことを理解して、感じているのです。 
小さなおててで一生懸命おはなししてくれる姿は感動です!!! 

サイン育児はむずかしくありませんexclamation ×2 
たくさん良い本も出版されているし、ネットにも情報が溢れています。 
自己流ではじめることも簡単ですわーい(嬉しい顔) 

だけど・・・・・・ 

育児の悩みや相談を出来る仲間がいる 
子育て以外の話も共有できる、 
そして、サイン育児を楽しめるお友達に出会えるハート達ハート達(複数ハート) 
お茶しながら子ども達が遊ぶのをながめたり、 
話に花が咲くクラフトタイムアート 
インストラクターMarieの保育士・プリスクール担任・3人のママの経験からの 
育児相談もいつでも受付中
バイリンガル育児のお悩みも解決しますよ~ 
クラフトタイムではプロカメラマンに変身
ママのクラフト中にもかわいい写真撮っちゃいます♪ 


ぴかぴか(新しい)Tiny Tot Signersクラスに参加するとそんな素敵なことがたくさんありますぴかぴか(新しい) 

英語が得意じゃないんだけど・・・・ 
子どもには話せるようになってもらいたいな・・・・というママ、 ウエルカムですウッシッシ 








ベビーサイン つくば ベビーサイン 
#ベビーサイニング #英語ベビーサイニング #親子英語クラス #ベビー英語 #つくば市親子英語クラス #土浦市親子英語クラス #つくばみらい市 親子英語 #牛久市 親子英語 




2014年8月29日金曜日

考えや想いを伝えられる子になってほしい


英語サイン育児ブログを書いています。
末っ子の成長や上の子たちの出来事など綴っています。

先日、中学生の長女が参加した”英語インタラクティブフォーラム”というイベントについて
書きました→記事はこれ☆
(※インタラクティブフォーラムとは・・・・2~3人のグループでテーマが渡され、それぞれの意見を述べた後、5分間話し合い。話し合いが終わった後は各自30秒づつ、話し合いを通して感じたことを話します。)



市の大会、県南大会、県大会としっかりみてきました。
みんなイキイキしていて、かわいくて、元気をたくさんいただきました。

子ども達の話す様子をみていたある保護者が話している声が聞こえました。
「これって、日本語ででも難しいよね~!」
私も全く同じ意見でした。

大勢の人の前で、それも母語ではない言葉で、対戦相手とのやり取りも考えながら、
どの子もそれはそれは見事でした。
最後に意見を各自まとめ述べた後、”I had a great time talking with you guys!"
なんてお礼を言える子もいて、大人っぽいなぁと感心しました。


様々な事柄に関して、しっかりした自分の意見を持つこと。
想っていること、感じていることを分かりやすく相手に伝えること。


生きていく上で重要なことです。


ベビーサイニングって赤ちゃんの時だけ、言葉が上手に話せない時期に便利。。。。
それだけではないんです!

サイン育児をすることで、幼い時から自分の気持ちを他の人に伝えること、その能力を育てる。
それが将来のコミュニケーション能力の土台になるのです。

保護者の方も同じです。
初めてパパやママになってベビーのお世話だけでも大変なのに、
コミュニケーション能力を育てるって!??って思いますよね。

だけどサイン育児していることによって、ご両親も自然に成長しているのです。

生まれて一年も経っていない赤ちゃんがサインでお話しできるって分かりましたよね。
サイン育児しているとアイコンタクトを大切にしたり、
以前よりコミュニケーションする機会がぐっと増えているはずです。

気が付かないうちにコミュニケーション能力の高い子どもを育てられる親になっているのです。